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Snapshot -多摩川-

陽が傾いて寒くなる前に散歩に出かけると、いろいろな人に出会う。

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近所に住むおばさんの日課は、野良猫の餌やり。時には病気の猫を動物病院に連れて行ったりしている。この後ろの藪の中に猫小屋やお墓があって、今の時間はみんな出かけているそうだ。


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地下水の湧き水を畑の水撒きに使うために、毎日二回、ポリタンクを持って汲みに来るおじさん。水道代の節約だと言う。


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春の匂いに誘われて満開の梅を眺めていたら、一枝切ってくれた。


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Art works / Illustration - 小説NON 2019 3月号

祥伝社 小説NON 3月号「遠い他国でひょんと死ぬるや / 宮内介」第8話のイラスト

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Snapshot -新宿-

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Snapshot -展覧会-

孫の展覧会を観に行く。

絵本「危機一髪」より↓

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工作「シュンカンいどうベッド」↓

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Snapshot -新宿・原宿-

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Snapshot -日本民藝館-

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今回の展示にあたっては、一部を除いて説明・解説がなく純粋な気持ちで目の前の品々を観ることができた。

柳宗悦氏の文章からその一部を。

「…なぜ美しさの理解に、直感がかくも必要となるのか。それは美しさが言葉や判断に余るものだからである。特に美しさが深ければ深いほど、言いがたい性質を持つからで、その理解には言葉を超えた理解。即ち知的判断に限られない洞察が、内に働かねばならない。かかる内なる働きが、直感の面目だと云ってよい。…」


 

Snapshot -阿佐ヶ谷-

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FUJI X-E3 / XF18mm